午後1時30分より、2階集会室において子どもクリスマス会を開きました。
クリスマス・メッセージの後、ケーキやフルーツポンチをいただきながら、トーンチャイム、賛美、思い出語り、ゲーム、サンタさん登場など、クリスマスのお祝いをいたしました。





佐倉教会は、1904年11月ここ佐倉市において設立されたキリスト教(プロテスタント)の教会です。礼拝は、毎日曜日の午前10時30分より行っており、どなたでも参加できます。
集会や行事の報告です
午後1時30分より、2階集会室において子どもクリスマス会を開きました。
クリスマス・メッセージの後、ケーキやフルーツポンチをいただきながら、トーンチャイム、賛美、思い出語り、ゲーム、サンタさん登場など、クリスマスのお祝いをいたしました。




クリスマスを迎え、大人と子どもが一緒に主イエス・キリストのご降誕を祝うクリスマス合同礼拝を行いました。
礼拝後は、2階集会室において、軽食をとった後、楽器演奏、賛美、降誕劇、クリスマスの思い出紹介など、楽しいお祝いのひとときを過ごしました。





金牧師を送り出してくださった韓国から、ヘセドシンガースの皆さんが礼拝において賛美奉仕をしてくださいました。
佐倉教会での賛美奉仕は、三度目となりました。
よく澄んだ歌声が会堂を満たしました。
感謝します。

2月16日(日)の礼拝後、虹の会(信徒懇話会)では、小島道裕さんを講師として「うどんとうどん屋の歴史」についてお話しを伺いました。
おうどんをいただいた後、屏風絵に残されている「うどん屋の看板」のことなど、興味深いお話しを伺いました。



12月25日(水)午後1時30分より約2時間、子どもクリスマス会を行いました。
まず、1階会堂にて礼拝を行った後、2階集会室にて、ケーキをいただき、お祝いの会を開きました。
お祝いの会では、賛美、朗読劇、クリスマスの思い出のお話し、ゲームなどが行われました。


2024年12月22日(日)、主イエス・キリストのご降誕を覚え、大人も子どもも一緒に合同礼拝を行いました。
また、礼拝後、クリスマス祝会を開き、楽しいひとときを持ちました。



教会の創立120周年記念感謝礼拝では、木下宣世牧師(前西千葉教会牧師、現茂原教会代務牧師)をお招きし、「どんな時も、主は共に」と題してメッセージをいただきました。
また、礼拝後、愛餐会を行い、これまでの教会の歩みについての写真紹介が行われるとともに、思い出等が語られました。



虹の会(信徒懇話会)の主催により、小島道裕さん(前国立歴史民俗博物館教授、教会員)から「日本史の中のジェンダー(社会的性差)」についてお話を伺いました。
古代から第二次世界大戦後まで、分かりやすく、興味深いお話を聞くことができました。




高齢者(80歳以上)の皆さんと子どもたちの祝福を祈りました。



10時30分から大人と子どもが共にお祝いするクリスマス合同礼拝、12時から祝会、午後7時からクリスマスイブ礼拝を行いました。
主イエスのご降誕を大勢の方と共にお祝いすることができ、感謝です。








